ハッキング対策でマイクロソフトがOfficeのマクロを無効に | WIRED.jp

マイクロソフトが「Microsoft Office」で使われるマクロ(VBAマクロ)の標準設定での無効化を発表した。

これまで「Excel」や「Word」で用いられるマクロがフィッシングなどマルウェアによるハッキングの温床になっていたことから、この方針転換はセキュリティの歴史に残る重要な動きになると期待されている。

果たしてハッカーの攻撃を防げるのだろうか?
— 読み進める wired.jp/article/microsoft-disables-macros-default-security-phishing/

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