鉄道の自動運転は現時点で可能ではないかと思うんですが。

鉄道の自動運転

車の自動運転は、様々な状況がかなり流動的で、中々難しいものがありますけど、鉄道の方は今でもだいぶ自動運転に近いです。

この場合は半自動と言ってもいい感もしれないけど、鉄道の場合は、センサーをバシッとつければ、かなり良い感じの自動運転システムになると思うし、AIと遠隔モニターで充分良い感じになると思う。

自動化するのと、人力なのと比べたら、絶対に自動化したほうが費用対効果も高いし、安全性も良くなると思う。

良く、この費用対効果的なことと、安全性とかは言うけど、格段に自動化したほうが良いと思う。

AI化で安全運転

必要なセンサーがどのくらい必要化が問題だけど、人力で操作するよりも、今の半自動化を全自動化にすることによって、もっと精度も上がるから、もう既にセンサーを付けて走っておいて、学ばせるくらいになっていないと行けないと思う。

人力で運転する際の注意点や、チェックポイントもわかるし、半自動化されている部分の精度UPのための、人力部分からのフィードバックも、AIに学ばせる実証実験を行うことで、大いに精度は高まるし、いざ自動化への道筋が見えてくれば、そういった試みが生きてくると思いますから、よりスムーズに自動化へチェンジすることが簡単になると思います。

ホームドア設置の云々カンヌン

ホームドア設置もそうだけども、先ず弱者視点からのホーム、階段、改札の見直しをした方がいいと思う。

改札は今のままでもま~良いけど、もう少し幅があり、通りやすい改札にする。
階段は必ず右側通行!
なんでかと言うと、盲導犬を連れた人は必ず盲導犬が左を歩く、そして、階段を降りると左側のホームであっても必ず、右側から降りてきた階段を右側からグルっと回って左側のホームに向かうからで、これが原理原則なら、階段で左側が降りる人ってなっている場合は、盲導犬も右側のホームから登る人たちの波に割り込むのは危険だから、左側に回ってしまうので、人がホームに転落するようなことが起きると思うので、その点だけ、鉄道会社はアナウンスで盲導犬を連れた、、、などとアナウンスするのは良いけど、そもそもの原理原則を盲導犬に関しては、理解する必要があると思う。

ホーム上は、椅子を線路側に向けるのではなく、線路に対して90度回転させ、座るとホームの先頭を後方を向くような感じで設置すれば、電車を待っている人が酔っていた場合に、フラフラと線路の方に歩き転落することが少しは防げるかもしれない。

そして、一番いいのは簡易的でいいので、柵。
簡易的に設置するイメージではなく、スピード感を持って設置するために、柵は必ず早急に設置するようにする、とりあえずでも良いし、そのためにホーム幅を延長せずにサクッと。

そして、様子を見ながら、ホームドアを設置するというのがベスト。

 

 

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