仮想通貨の規制強化、「バブルのような仮想通貨市場」を破裂させる恐れ=UBSが指摘 | Cointelegraph | コインテレグラフ ジャパン

たしかに、かなりのレバレッジきかせて取引してるのはかなり危ないところですね、博打に近しい。


スイスの大手投資銀行であるUBSは、規制圧力が続く場合、暗号資産はプロの投資家には不適切なものであるとクライアントに警告している。
— 読み進める jp.cointelegraph.com/news/investors-stay-clear-ubs-warns-regulators-could-pop-bubble-like-crypto-markets

Slackが新しいオーディオビデオ機能を発表、コロナ禍を経て変化する仕事のあり方を反映 | TechCrunch Japan

かなり普通のチャットアプリになっていくという感じなんですね。

こう言うのの行く末としては、やっぱりカスタマーサポートなんかに特化した方が良いと思うんですよね。

で、番号が付与できたりして、外部からも容易に連絡を受けれたりするのがちょうど良かったりすると思うんですよね。


Slackは2020年末に、テキストベースのチャネルを拡張する新しいコミュニケーションツールについて触れていた。

新たな機能はすべて、変化する仕事のあり方を念頭に置いて設計されているようだ。

— 読み進める jp.techcrunch.com/2021/07/01/2021-06-30-slacks-new-video-and-voice-tools-are-nod-to-changing-face-of-work/

ロビンフッド株をロビンフッドで取得できるIPO:株取引アプリの価値はどれほどか【オピニオン】 | coindesk JAPAN | コインデスク・ジャパン

私は非常に年老いた人間であるため、投資アプリを手がけるロビンフッドが、発表したばかりの新規株式公開(IPO)の一部を、自社アプリを通じてユーザーに提供する計画だ …
— 読み進める www.coindeskjapan.com/115139/

米ロビンフッドが上場目論見書 1~3月売上高は4倍に: 日本経済新聞

ついについに!

ワクワクして来ましたねぇ〜

どのくらいになるのか、マジで期待‼️


【ニューヨーク=吉田圭織】米スマホ証券のロビンフッド・マーケッツは1日、新規株式公開(IPO)に向けた目論見書を提出した。

2021年1~3月期の売上高は5億2220万ドル(約580億円)となり、前年同期比4倍に膨らんだことが分かった。個人投資家の株式取引ブームを追い風に業績を伸ばしている。

米証券取引委員会(SEC)に目論見書を提出した。上場先はナスダック市場となる。早ければ今夏のIPOを目指し
— 読み進める www.nikkei.com/article/DGXZQOGN03E9J0T00C21A6000000/

日本政府、ビットコインを外国通貨と認めず エルサルバドルの法定通貨化受け

まー当たり前と言えば当たり前の流れですね、このコメントをとったの誰なんだろ、まだ早いよなぁ〜

もっと後なら、認める発言も出来るようになるかもなのに、早いなぁ〜


日本政府が、エルサルバドルで法定通貨法案の可決したビットコインへの公式見解を出した。

強制通用力の観点から、資金決済法上の外国通貨にはあたらず、これまで通り暗号資産(仮想通貨)に該当するとする見解を示した。
— 読み進める coinpost.jp/

ロビンフッド、米金融当局に制裁金支払いへ-過去最高額の7000万ドル – Bloomberg

ロビンフットの注目度はとても高いと言う事で、まだまだチクチクされそうな気もしますが、しょうがない


株式取引アプリ運営の米ロビンフッド・マーケッツは、金融取引業規制機構(FINRA)から指摘された問題を決着させるため、約7000万ドル(約77億4000万円)を支払う。

2020年3月に起きたロビンフッドのサービス中断を巡り、FINRAは同社に監督不備があったとしたほか、投資の初心者など数千人の顧客に高度なオプション取引を容認したと指摘していた。

— 読み進める www.bloomberg.co.jp/news/articles/2021-06-30/QVISFKT0G1KY01

行って来いのビットコイン、この週末に何があった?【仮想通貨相場】 | Cointelegraph | コインテレグラフ ジャパン

まだまだ大丈夫なビットコイン説


週末のBTC相場は行って来いの展開。四半期末のオプション・先物期日に向け35,000ドル(約390万円)から30,000ドル(約330万円)台まで下落、その後34,000ドル(約380万円)台まで反発している。
— 読み進める jp.cointelegraph.com/news/ct-japan-fx-coin-june-28th-2021

Appleが「i」で始まる製品名をやめてしまった理由 – iPhone Mania

  i問題は本当に悩ましかったですよね。

i なんちゃらは、ほかのメーカーもつけそうなもんですしね、残念だけど、Apple なんちゃらの方が悩ましいこともなくなりますからね。

味気ないけど。


Apple製品には、iPhone、iMac、iPodと製品名が「i」で始まるものが多かったのですが、最近のAppleは「i」で始まる名称の製品を発売していません。

その理由を海外メディアiDropNewsが考察しています。

iMac、iPod、iPhone、iPadという栄光の「i」
— 読み進める iphone-mania.jp/news-378621/

【米国株動向】ドージコインより注目のマリファナ株3銘柄 | The Motley Fool Japan, K.K.

これ系のコインだと、何年か前にパラゴンコインっていうのが、結構人気あって個人的にも結構期待していたけど、亡くなっちゃいましたね。

お店もそうだけど、マリファナ合法化の流れの中で、スタート時期は同じだけど、かなり格差が出たなぁと言う印象ですね。

この3銘柄も、人気はあると思うので、楽しみではあります。


このところドージコインが反発していますが、勢いが持続するかどうかは定かではありません。

大きなリターンを狙うなら仮想通貨以外にも、大きな成長性を秘めた、まだ初期段階にある業界の銘柄を買という選択肢もあります。

つまり、マリファナ関連株への投資です。

その中でも有望なアメリカのマリファナ業界から、3銘柄を紹介します。
— 読み進める www.motleyfool.co.jp/archives/15311

仮想通貨ビットコイン、長期的に上昇することに「疑いはない」=元ニューヨーク証券取引所幹部 | Cointelegraph | コインテレグラフ ジャパン

ビットコイン(BTC)は右肩上がりとなる傾向があり、投資家はそのボラティリティを恐れるべきではないと、ニューヨーク証券取引所の元責任者は語っている。
— 読み進める jp.cointelegraph.com/news/bitcoin-in-uptrend-but-btc-may-never-beat-gold-s-10t-market-cap-ex-nyse-head

4000億円相当のビットコインと共に暗号資産投資企業の若き創設者兄弟が失踪 – GIGAZINE

ビットコインやイーサリアムなどの暗号資産は単なる法定通貨の代替としてだけでなく、投資対象としても強い人気を誇っています。

ところが南アフリカでは、2021年4月に暗号資産投資プラットフォーム「Africrypt」の創業者である兄弟が姿をくらまし、当時のレートで換算して36億ドル(約4000億円)相当のビットコインが失われてしまったと報じられました。
— 読み進める gigazine.net/news/20210624-africrypt-bitcoin-scam/